サブビジュアル

上矢印 乗馬用の鐙(あぶみ)。英国スタイルの鐙の素材は金属製またはプラスチック製。

スニーカーとズボンだけで乗馬体験。

乗馬と聞くと
  「敷居が高い」「難しそうなんて思われる方が多いかも知れません。

しかし、実は乗馬は気軽に始められるスポーツです!
馬を間近で見たことがない、触ったことがないような人でも、気軽に乗馬を楽しんでもらいたい。
そんな思いから、乗馬クラブリバーサイドステーブルでは

体験乗馬を随時実施しています。 馬アイコン

体験乗馬の流れ

STEP1特別に用意するものはないです!お気軽にご参加ください!

まずは申込書の記入と料金の清算から。
初めて馬に乗る人にはヘルメットをレンタルでお貸ししています。
足首まであるズボンと靴下、あとは軍手を用意してもらえば、
すぐに「体験乗馬」で馬に乗ることができます。

STEP2馬とふれあおう!

スタッフが体験乗馬を担当する性格がおっとりした優しい馬たちを連れてきますので、まずは怖がらずに馬に触れてみてください。馬は頭がいいのでちゃんと人を見分けてくれます。
また首をなでてあげると、嬉しくてすり寄ってきたり、とても愛らしい動物です。

STEP3いよいよ乗馬レッスンです!

さっそく乗ってみましょう!サラブレッドは背が高いので踏み台を使って乗ります。2m30cmの高さは普段体験する事がないので、皆さん驚かれることが多いです。

主なレッスン

毛並みを整える

よごれを取るとともに、マッサージ効果で血行をよくし健康を保ちます。
タテガミはゴミやアカが溜まりやすいですし、乗馬の前に丁寧にブラッシングをしてあげると、貴方も馬も気持ち良くレッスンに入れるでしょう。

馬に乗る

  • 馬に乗る サムネイル1  

    馬の横に台を設置します。

    馬に乗る 拡大写真1
  • 馬に乗る サムネイル2  

    左手で手綱を掴み、馬に手を置きます。

    馬に乗る 拡大写真2
  • 馬に乗る サムネイル3  

    右手で鐙(あぶみ)を掴み、左足をかけます。

    馬に乗る 拡大写真3
  • 馬に乗る サムネイル4  

    またぎます。

    馬に乗る 拡大写真4
  • 馬を動かす

    馬を動かす サムネイル 最初はちょっと緊張…

    馬に乗ったらさっそく馬を動かしてみましょう。ポンっとお腹を蹴ることで馬はゆっくり歩き出します。

    最初はちょっと緊張…
  • 馬を止めてみる

    馬を止めてみる サムネイル あまり調子にのらずに…

    馬の歩く速度や揺れに慣れたら、止める練習をします。止めるのは両方の手綱を一緒に引っ張れば止まってくれます。

    馬を止めてみる 拡大写真
  • 少し走らせてみる

    少し走らせてみる サムネイル やっぱりリズム感が大切!

    慣れたら少し走らせてみます。急にスピードと揺れが大きくなるので少し怖いかもしれませんが、2拍子のリズムを体で感じることができればOKです。

    少し走らせてみる 拡大写真

体験者の声/終わってみてからの感想

乗馬を全くしたことがなかったので少し不安でしたが、
乗る前に馬とふれあえるのですぐに不安は払拭されました!
体験乗馬用の馬はしっかり調教されている上に性格がかなり穏やかなので暴れたりすることはありません。

実際馬に乗ってみると、想像していた以上に目線が高くて日常では体験できない景色を味わえます。

また、馬はすごく頭が良い動物で、乗馬後に首をなでて褒めてあげると嬉しくてすり寄ってきます。
耳が前にピンと向いてるのが喜んでいる証拠です!
感情が豊かなので、犬や猫のように愛おしく思えてきます!

  • 体験者の声/終わってみてからの感想 サムネイル うまはみんなのともだち!
    体験者の声/終わってみてからの感想 タイトル
施設紹介ページへ
PageTop